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2011年10月15日 (土)

こどもの好奇心

Dsc02120 こどもたちにとって工房は不思議なものがいっぱいある魅力的な世界らしい。昨日午後近所のS君と友だち、あわせて4人がやってきた。みな小学5年生のギャングエイジ。学校の課題とかでゲームをつくろうと相談にきた。
 墨付けのしかた、ノコギリの使い方、板の固定の仕方などを教えて、実際に切ってみせ、やらせてみた。一人ずつ、じつに上手いもの、よく見ているもの、落ち着かないものなどいろいろだ。4枚の板になり、きれいに掃除して終了。
 来週の授業のあと、設計図とともに作品をもってくることになっている。楽しみだ。

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