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2009年6月16日 (火)

Kさんの歌 「舞岡は故郷」

Photo  畏友Kさんは高校の先生で、陶芸(古御堂焼)にも独自の世界を築いている。舞岡を愛してやまない。
 了解をいただいて、彼の作詞作曲の「舞岡は故郷」(ふるさと)を掲載させていただいた。舞岡はいま、一面の緑です。
             (写真は自筆の歌詞。クリックすると拡大します。

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舞岡の四季」カテゴリの記事

コメント

なかなか良い詩ですね、彼の故郷と舞岡が重なっているのかな。私の子供の頃は近くに雑木林あって夏休みは一日中山の中で遊んでいました、だから体中どこかに引っかき傷が絶えませんでした。今の子供達ってそんな遊びをしないんでしょうね。

投稿: kaze | 2009年6月17日 (水) 08時40分

 団地のこどもと比べて見ていると、舞岡のこどもは、他の地域とくらべて、よく野山や自然で遊んでいます。遠くからも遠征してきているのを聞きました。
 川遊び、虫取り、釣り、探検、・・・。それが、ゲームでなく、こどもたちの社会を作っているのでしょう。そういう遊びの風景を見ているだけでも、こちらがいやされてきます。

投稿: 耕クラフト | 2009年6月18日 (木) 04時51分

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